10月28日朝です。
出発は6時20分過ぎでした。
河川敷に降りてまず、ニオイ嗅ぎ。
これは何のかのと言われても仕方がないですね。
ボクもどうしようもないんです。
河川敷に降りてまず、ニオイ嗅ぎ。
これは何のかのと言われても仕方がないですね。
ボクもどうしようもないんです。
早速歩き始めます。
今日はどんよりです。
西も東も雲が厚い感じです。
とにかく歩く。
いつも会うような友達も見当たらないし
とにかく
歩く。
チョッとやけっぱち気味ですが。
いつものクセで、ときどきは止まり
道草を喰らう。
と、いつものウォーキングのおじさんが土手の上に見えたので
うれしくなって階段のところまで駆け寄りました。
そしたらおじさんが
「マックが走ってきたんだったらあいさつしないわけにはいかないな」
と言ってわざわざ降りてきてくれました。
何といううれしさでしょうか。
ホントに感謝感激です。
おじさん、ありがとう。
ありがとうございます。
おじさんと
いったんは別れて散歩再開と思いましたが
あまりの感動でどうしたらよいか分からず
土手の上のおじさんと歩調を合わせるように
追いかけました。
東屋まで来たところでおとうさんが
坂を上って行こう、と言うので、
チョッと遠いな、
と思いながらも
仕方なく
歩いて
行くことにしました。
坂を
上ります。
目印の車止めを
儀式のようにくるりと回って
西を目指します。
ウォーキングのおじさんが待っててくれました。
たまりません。おじさん、ありがとう。
うれしくてたまりません。
今日は良い日です。
おじさん、また明日。
ボクは幸せな気分でいっぱいです。
感動して歩いています。
言葉はいりません。
ウォーキングをしていた知らないおにいさんが
笑顔で寄ってきました。
「いつも休みの日の度にあっていました。
この子、チョーかわいいですね。」
この子は問題ですが、でもこのおにいさんも撫でてくれてうれしいです。
「また、休みの日にはよろしく。」って言ってました。
こちらこそ。
さてさて、歩かなければ。
来し方も振り返りながら
前に進む。
まだまだ
遠いね。
向こうから
ハロちゃん、ユキチちゃんとラクトちゃんが来ます。
みなさん、おはよう。
少し陽が差してきましたね。
穏やかな和やかな感じになってきました。
ボクはユキチちゃんとラクトちゃんのおとうさんおかあさんに
撫でてもらって上機嫌です。
ハロちゃんのおとうさんにも
撫でてもらいます。うれしいです。
おばさんに甘えてみたくなりました。
ユキチちゃんのおとうさんに撫でてもらいます。
ハロちゃんのおとうさんにももう一度。
ハロちゃんにも濃厚にあいさつを受けます。
こういうのはすてきな関係ですね。
つくづくそう思います。
それではみなさん、そろそろ、散歩を再開します。
家の方に向かって歩きます。
またね。
少しばかり疲れました。
あと少し。
最後の階段のところで
一休さんと一休さんのご両親に会いました。
しばらくぶりです。
一休さんのおかあさんに
撫でてもらっています。
良いですね。こういうのはいくらあっても良いです。
一休さんです。
おはよう。
階段の下をボクの苦手な犬が通っていきます。
一休さんのおかあさんにもう一度撫でてもらって
家に帰ります。
今日はどんよりです。
西も東も雲が厚い感じです。
とにかく歩く。
いつも会うような友達も見当たらないし
とにかく
歩く。
チョッとやけっぱち気味ですが。
いつものクセで、ときどきは止まり
道草を喰らう。
と、いつものウォーキングのおじさんが土手の上に見えたので
うれしくなって階段のところまで駆け寄りました。
そしたらおじさんが
「マックが走ってきたんだったらあいさつしないわけにはいかないな」
と言ってわざわざ降りてきてくれました。
何といううれしさでしょうか。
ホントに感謝感激です。
おじさん、ありがとう。
ありがとうございます。
おじさんと
いったんは別れて散歩再開と思いましたが
あまりの感動でどうしたらよいか分からず
土手の上のおじさんと歩調を合わせるように
追いかけました。
東屋まで来たところでおとうさんが
坂を上って行こう、と言うので、
チョッと遠いな、
と思いながらも
仕方なく
歩いて
行くことにしました。
坂を
上ります。
目印の車止めを
儀式のようにくるりと回って
西を目指します。
ウォーキングのおじさんが待っててくれました。
たまりません。おじさん、ありがとう。
うれしくてたまりません。
今日は良い日です。
おじさん、また明日。
ボクは幸せな気分でいっぱいです。
感動して歩いています。
言葉はいりません。
ウォーキングをしていた知らないおにいさんが
笑顔で寄ってきました。
「いつも休みの日の度にあっていました。
この子、チョーかわいいですね。」
この子は問題ですが、でもこのおにいさんも撫でてくれてうれしいです。
「また、休みの日にはよろしく。」って言ってました。
こちらこそ。
さてさて、歩かなければ。
来し方も振り返りながら
前に進む。
まだまだ
遠いね。
向こうから
ハロちゃん、ユキチちゃんとラクトちゃんが来ます。
みなさん、おはよう。
少し陽が差してきましたね。
穏やかな和やかな感じになってきました。
ボクはユキチちゃんとラクトちゃんのおとうさんおかあさんに
撫でてもらって上機嫌です。
ハロちゃんのおとうさんにも
撫でてもらいます。うれしいです。
おばさんに甘えてみたくなりました。
ユキチちゃんのおとうさんに撫でてもらいます。
ハロちゃんのおとうさんにももう一度。
ハロちゃんにも濃厚にあいさつを受けます。
こういうのはすてきな関係ですね。
つくづくそう思います。
それではみなさん、そろそろ、散歩を再開します。
家の方に向かって歩きます。
またね。
少しばかり疲れました。
あと少し。
最後の階段のところで
一休さんと一休さんのご両親に会いました。
しばらくぶりです。
一休さんのおかあさんに
撫でてもらっています。
良いですね。こういうのはいくらあっても良いです。
一休さんです。
おはよう。
階段の下をボクの苦手な犬が通っていきます。
一休さんのおかあさんにもう一度撫でてもらって
家に帰ります。
今日は色んな触れあいがありました。
ウォーキングのおじさんはとてもやさしい。
感動しました。
ウォーキングのおじさんはとてもやさしい。
感動しました。
こういうことがあるから毎日はすばらしいのかもしれません。
それではみなさん、また、感動のある毎日を。
また、お会いします。
感動に弱い、仙台のマックです。
それではみなさん、また、感動のある毎日を。
また、お会いします。
感動に弱い、仙台のマックです。

































































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