2012年6月27日水曜日

ベンチに座ってともだち待ちました:シュンちゃん、ナナちゃん、マルちゃん

夕方はいつものようにお母さんと散歩です。
河川敷には誰もいない感じになってます。
誰かが臭いをつけていった感じです。臭いがとても気になります。



誰もいない感じなので、お母さんが
「ベンチに座って誰か来るのを待っていよう」というので
ベンチにあげてもらって誰かが来るのを待っていました。


といってもなかなか来ないなー...
少し待ち疲れです。





おや、誰かが通るけど...

あっちの方にも気配が...



あれ、こっちにも...

なかなか来ないもんだねー、お母さん。

来ない。

おや、誰かが土手の上を通っていったよ。
誰だろう。

来ないね。

あれ!?
シュン君だ!


シュン君、こんにちは。
挨拶しなきゃ。

シュン君はいつもお母さんと一緒だよね。


あれ、ナナちゃんも来た!
ナナちゃん、こんにちは。


いじめてるように見えるけど違うよ。
シュン君ともご挨拶。

 これがボクとシュン君とのツーショット。

シュン君もナナちゃんも行ってしまいました。
またね!

マルちゃんが来ました。
マルちゃんも夕方はお母さんと散歩ですね。

 マルちゃんはいつも、行儀が良いというか、りりしいというか。
美形ですね。

影もだいぶ伸びてきたので、帰らなきゃ。
それじゃマルちゃん、またね。
皆さんも暗くならないうちに家に帰りましょ。
またお会いします。
マックでした。

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