5月21日は福島県以南では珍しい金環日食が観察できる日だそうで、お父さんとお母さんも少しテンションが上がっているようです。お父さんは朝の散歩の時も太陽の観察用のグラスを持参していました。
散歩は6時20分頃からでしたが、河川敷ではお父さんが「うん、始まっている」と言っていました。
家に帰ってから2階のベランダで観察グラスで見ていたようですが、紙に穴を開けてベランダの床に太陽を映していました。一部欠けた太陽が床に見えていました。
太陽が時間とともにだんだん欠けて薄くなっていく様子も分かりました。
お母さんが、一つだけじゃなくて木漏れ日のように沢山映るようにしたら?ということで
どうでしょうか?
なるほど、おかあさん、でしょうか。
ぼくもみようかと思いましたが...
お父さんがカメラの前にこの観察用のグラスをかざして太陽を撮影しようとしてました。
何とか、撮影できたみたいです。














0 件のコメント:
コメントを投稿