こんにちは。
朝の散歩が終わって昼寝をしている時間のボクのことを書きます。
毎日同じパターンということではありませんが、
今日はおとうさんの机の足元で落ち着いて寝ています。
誰かの近くなら安心するんです。
ゆったりです。
ときどき、おかあさんに絡んだりします。
意味はありません。きまぐれです。
リビングにあるボクのいわば部屋です。
落ち着きます。
ブルブルッとしました。
立っていますが、落ち着いています。
おとうさん、カメラ構えて何してるの?
マックを撮ってるんだよ。
ボクが家にいるところ?
そうです。
じゃ、ボクが家にいる時のことをボクが書くわけ?
そうだよ。
そうですか。
家にいる時はかなり寝ていることが多いので
書くことはあまりないよ。
こんな風に。
寝るんだったらフローリングのところがいいんだよね。
カーペットは歩く時、滑らなくていいんだけど
清涼感がないよね。
寝ている時は
文字通り
何もありません。
寝ている時の
得意のポーズです。
おかあさんやおとうさんの過ごし方によっては
おかあさんやおとうさんの足を
このようにボクが寝る時の
枕として使います。これはボクの最高のお好みです。
気持ちがいいのです。
なんとも
いえません。
僕はよく考えると
本能的な快楽主義者かもしれません。
気持ちいいこと、楽しいことが
直感的に大好きです。
こういう時に難しいことは考えたくありません。
純粋に快楽的です。
また、お会いします。
仙台の広瀬川近くのマックです。



























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