2012年9月11日火曜日

白露のころの変わらぬ日常

今朝も皆さん、おはようございます。
階段でいつものようにテーピングをしていると、
朝会うといつも撫でてくれるおばさんが昨日と同じように
わざわざ来てくれて撫でてくれました。
テーピングが終わった時に、ボクと一緒に走ってくれました。
 嬉しいことです。おばさん、ありがとう。
 おばさん、また明日もね。
昼は暑いんですが、朝はまだボクにも余裕があります。 

 涼しいうちに歩くぞ!と上から命令が入ります。

 おとうさん、分かっているけど、すこしゆっくり行こうよ。

 歩きますから、ちゃんと。

 ハロちゃんに会います。
変わらぬ日常というのは何といいことでしょうか。
おはよう。
おじさんもおはよう。 
 撫でてもらっていい気分です。


ハロちゃん、またね。 

大の用事が済みました。
今度は、 
ユキチちゃんとラクトちゃんです。
ラクトちゃん、おはよう。 
おばさんもおはようございます。
撫でてくれてありがとう。 
ユキチちゃんも追いつきました。
おはよう。 


みんな、少し涼しいね。 
みんな元気そうだね。
相変わらず元気だっていうのはいいね。 
 ボクも暑いのは苦手だけど頑張ってるよ。

それじゃ、またね。 
 おじさんに最後に撫でてもらいました。
ありがとうございます。
 東屋に来て、ベンチに上げてもらいました。
気分いいです。気分良さそうでしょ。
 気持ちいいとついついもっとゆったりしたい気分になります。
 朝ですから、
 朝は何といってもこの空気が澄んでいる感じがします。
いいですねーー。何とも言えませんね。この気分。 
 平穏な表情ですよね、ボクは。
 平穏というのも外交問題で語られるとすこし変ですよね。
ボクがこうしている時などに使われるべき言葉ですよね。
 ゆったりとして、おだやかで、
 静かな気持ち、これが平穏ですよね。
いい空気です。 
平穏、平和ですね。 
 この空気を存分に吸っておきましょう。
すーーー、
はーーー。 

 幸せな気分です。


 朝露、がきれいです。
暑い暑いといっても朝露がしっかりと草の葉っぱに付いています。
おとうさんがやっぱり白露のころだよな、と言っていました。
 ずっとこうしていたい気分です、おとうさん。

 マック、それは分かるけど、
 ずっとというわけにもいかないだろう。
そうでしょうか。
 そうだよ。ここだって暑くなるぞ!
 そうですよね。暑くなりますね。
それじゃ、仕方がありませんね。
 歩きますか。
土手の上に上げてもらいました。

 一休さんと会いました。
変わらぬ日常、の一つですね。
安心というか、「平穏」ですね。
おはよう。





 おとうさんに抱っこされていない一休さんが
写真に納まるのも珍しいですね。
ホント。 
一休さん、またね。 
チョビちゃんです。
今日はホントに「変わらぬ日常」が続きます。 
 おじさん、おはよう。
撫でてもらってありがとう。

 チョビちゃん、おはよう。


 チョビちゃんも元気そうだね。
チョビちゃんもおとうさんに撫でてもらって
嬉しそうです。 
 そろそろ帰るころです。
最後です。


 歩いて自転車のところまで行きます。
変化がないというのはいいことです。
安心です。平穏です。平和です。
空気もいいし、白露というか、結露というか、朝露もきれいだし。
こういう日常がいいですね。
また、変わらぬ日常の中でお会いしましょう。
仙台のマックでした。

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