2012年7月14日土曜日

ひたすら歩くボクの姿をお見せします

家には今日の午後、JYYC家族が来ています。賑やか、あるいはうるさいです。
この頃のボクは、特に一昨日、右後ろ足が突然マヒしたこともあって
歩きたくない気分だけ、強調されたような気がします。

理由は自分でも分かりませんが、今日の夕方の散歩は
そうしたやる気ない気分を一掃したくなりました。
なぜだか理由は分からないのですが。
ボクの後ろ姿の写真が並ぶのは
今日のボクの速歩にお父さんが付いてくることができないからです


 ボクはお父さんに振り向くこともなく

 さっさ、さっさと歩きます。
 振り返れば一時にこんなに歩いてきました。
 まだまだ歩きます。
どうして今日に限ってこんなに歩く気分になるんでしょうか。
自分にも分からない気まぐれでしょうか。
 ま、道草も食いますが。

 さらに歩きます。
 ようやくお父さんがボクの速さに馴れてきたようです。


 少し息が上がってきたかもしれません。



 土手の上に上がっても歩くのが止まりません。





 モモちゃんに会いました。
少しだけ、歩きが止まりました。
モモちゃんの正面写真です。お母さんと一緒でした。
 モモちゃんと別れて
 また歩き出します。



 土手の上から眺めた河川敷です。
暮色蒼然というにはまだ早い時間です。
 でもこれが夕暮れの広瀬川河川敷です。
 景色は置いといて歩きます。




 歩きます。


 道草も時に食います。



 息が上がります。
 そして
今日の散歩も終わります
きっと、ボクの歩き方にお父さんもびっくりでしょうね。
お母さんもびっくりでしょうね。
憂さ晴らしというか、ボクの悪い評判を払拭というか、
こういうことがあっても良いでしょう。
それにしても先週木曜日夜の突然の右後ろ足の麻痺は何だったんでしょうか。
ボクの仮病かもしれない、とまでいわれそうです。
ボクは仮病を使うような不誠実な生き方はしていません。
いずれにしろ、今日はスタスタと歩けました。
麻痺があったあととしては良かったと思っています。
皆さん、また。
ひたすら歩いたマックでした。

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