2018年9月24日月曜日

季節の変化が毎年同じようだと愚痴を言ってみても始まらない

9月24日です。
今朝もおとうさんが寝坊しました。
それで、河川敷到着が7時過ぎ。
天気は曇りです。
青空も見えますが、雲が多い。
遅い時間ですが、あまり気にせずに歩き始めます。

気温は朝7時で21.3度。
この頃としては少し高め。
でも、暑いという感じはしません。
太陽が出ていないからかもしれません。

歩き始めましょう。

 川原はまだキクイモが盛ん。
ススキもいまが一番とばかりに穂を出しています。
このススキはよく見ると、赤いのと白いのがあります。 
面白いと思います。
 歩きますよ。


 このススキも、赤いのと白いのと2種類あるように見えます。
 空は
曇っています。 
キクイモとススキ。 
キクイモとススキを脇で見ながら 
ボクは歩いて行きます。 
太陽が顔を出したでしょうか。 


 日が照ってきましたね。
 すこし暑くなってきました。
ということで、一つ目の階段のところから土手の上に上がりますが、
おやつですよね? 
また曇りました。 


 けさは雲が多く、東の空の方には
こんないわし雲が。
キクイモの花畑。 
モモちゃんが来たようです。 
 おはよう。
 元気でしたか?
涼しくなっていい感じですね。 

 おじさんからおやつをもらいました。
サツマイモから作ったおやつだそうです。
 モモちゃんはベジタリアンだそうです。
 ベンチのところに来ました。

おとうさん、おやつ。 
ヒマラヤ杉の松ぼっくりがまた少し大きくなってきました。 
 結構な数の松ぼっくりが見えています。
今日も 
散歩が終わります。 
最後のところで一休さんに会いました。
おとうさんとおかあさんと一緒です。
おはよう。
ボクは早速、おじさんから撫でてもらいました。 

おばさんからも撫でてもらいます。
一休さんの不満そうな顔が気になりますが。 

 一休さんとも別れて
ボクも家に帰ります。
 今晩、仲秋の名月だそうです。
ススキが一生懸命、十五夜に備えているように見えます。

遅かった朝の散歩が終わりました。
ウ◯◯は1回です。
調子はいいです。

キクイモとススキが全開。
今晩の十五夜に備えているようです。
涼しさも暑さもまあまあ。
暑さ寒さも彼岸まで、というそうですが、
いままさにそんな気候になっていると思います。

今年も仲秋の名月の季節になりましたね。
暑かった夏も昔の話のように
ずいぶん前の話だったように感じます。
ということは、ボクはあの夏の暑さを乗り切ったということになるんでしょうか。
そうだとすれば大変うれしいことです。

次の季節の変化は
落ち葉
紅葉
枯れ葉
枯れ木
といくんでしょうか。
そう考えると生きるというのは
同じようなことを何回も何回も繰り返すことなんでしょうかね。
もちろん、昨日と今日は微妙に違います。
同じ日は絶対にありませんが、
でも、季節的な変化は同じようですよね。

ボクの大事な人へ。
季節の変化が毎年同じようだと愚痴を言ってみても始まらないのは
よく分かっています。
同じ中でどのように歳を取るか、でしょうか。
分かっているようで分からないことがいっぱいあります。
どのように歳を取ったらいいのでしょうかね。
ま、結論は出さないでおきましょう。
明日も頑張ります。

けさはモモちゃんと一休さんに会いました。
友だちに会えばそれなりに楽しいと思います。
みなさん、広瀬川の河川敷でお会いしましょう。
仙台のマック。

0 件のコメント:

コメントを投稿