2014年2月19日水曜日

季節の変化の感傷

2月18日です。
今朝は雪は降りませんでした。
よく晴れ渡った空になりました。
太陽の光もまぶしいぐらいになっています。
歩き出してまもなく、テリーちゃんが牛越橋(西)の方からやってきました。
おはよう。おはよう。
テリーちゃんのおじさんに撫でてもらってまた歩き出しました。
テリーちゃんは何度も言うようですが、ホントに元気で
止まっていることなどありません。
走り回っています。
ときどき歩くのが遅いボクをからかうようにします。
テリーちゃんはおじさんの足を噛んで遊んでいます。
今朝はごらんのように、朝日がきれいです。
雪の景色の中で
太陽の光が差すとホントにすばらしい光景になります。
今朝はマルちゃんともしばらくぶりで会いました。
 太陽の光に当たっていると
あたたかく感じます。あたたかく感じるとともに春が近いかな?と期待したくなります。
誰が除雪したか分かりませんが、
この坂にはもう雪がありません。
土手の上に来たところで、
会えばいつも撫でてくれるおばさんに会いました。
もちろん、撫でてもらいます。
さてさて、今朝の散歩も終盤です。
2週連続大雪だったその大雪はまだまだなくなりません。
だいぶ溶けたとも言えるし、まだまだ残っているとも言えます。

でも確実にお日さまの光はあたたかくなっています。
春の光です。

ボクは快調です。
食べるし、眠られるし、ウ◯◯も順調。
一日一日、景色や太陽の光や、雪景色や、風の冷たさなどを
素直に感じ、偉大なる自然に
心からの敬意を払って
毎日の散歩にいそしみたいと思います。

冬から春への決定的な変化の瞬間を
心待ちにして。

キザなことを言いました。
これも季節の変化の感傷でしょうか。
快調に頑張っている
仙台のマックでした。

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