9月11日です。怖かった地震から2年半です。
今朝はおとうさんが少し寝坊しました。
今朝はおとうさんが少し寝坊しました。
朝日が当たっています。でも涼しいです。
少し歩いて行くと、西の方から
テリーちゃんが来ました。
おはよう。おはよう。
テリーちゃんは大きくなってすっかり見上げる大きさになっています。
ユキチちゃんラクトちゃんも一緒になりました。
ユキチちゃんに対してボクが吠えてしまいました。
こうなったらもうダメです。
当然ですが、ユキチちゃんも吠えます。
テリーちゃんのおじさんがマック、クールダウンしなさい、
と言って撫でてくれます。
ラクトちゃんのおばさんも撫でてくれます。
テリーちゃんのおじさんが引き続き、ボクをクールダウンするよう、
撫でてくれます。
テリーちゃんもボクに落ち着くようにと言ってくれます。
それでも
どうしてもわめきそうになるので
テリーちゃんのおじさんがずっとなだめてくれます。
みなさんと別れて
土手の上までやってきました。
まだウ◯◯は出ていません。
いつもお会いするスキーストックを使ってウォーキングするおじさんに会いました。
マック、元気?
おじさんからも撫でてもらいました。
涼しくなってよかったね、マック。と言われました。
さて
散歩
再開。
一休さんがおじさんとおばさんと来ました。
おばさんと
おじさんに撫でてもらいます。
肝心の一休さんとは近しいあいさつは今朝はお互いにありませんでした。
淡々と
散歩を続けます。
JYYCファミリーのJ君と会いました。
J君は大好きです。大きな家族の一員ですから。
久しぶりに会ったような気がしません。
うれしいです。
J君のニオイに間違いありません。
大好きなJ君に撫でられて
もう、たまりません。極楽です。
J君はジョギングをしている最中でした。
澱橋の方に走って行ってしまいました。
J君!と言って追いかけようとしましたが、
おとうさんに止められました。ボクとは反対方向でした。
仕方がありません。ボクとしては帰る方向に歩かなきゃ。
J君がまた現れました。
折り返し、西の方に向かって走って通り過ぎようとしましたので、
慌てて付いて行こうと思いました。
J君と土手を並んで走るなんて、最高です。
楽しかった。
でも、ウ◯◯がまだでした。
この直後、J君と走っている最中に催して、
出てしまいました。
おとうさんはびっくりしてボクのウ◯◯の処理に一生懸命でした。
すみません、おとうさん。
ついつい、はしゃぎすぎてしまいました。
ということで、今朝は最後で大失態。
おとうさんに迷惑をかけて、
とてもじっくり考えごとをする雰囲気では無くなりました。
今朝はJ君と一緒に走った、これが一番の出来事でした。
それではみなさん、またお会いします。
仙台のマック。
少し歩いて行くと、西の方から
テリーちゃんが来ました。
おはよう。おはよう。
テリーちゃんは大きくなってすっかり見上げる大きさになっています。
ユキチちゃんラクトちゃんも一緒になりました。
ユキチちゃんに対してボクが吠えてしまいました。
こうなったらもうダメです。
当然ですが、ユキチちゃんも吠えます。
テリーちゃんのおじさんがマック、クールダウンしなさい、
と言って撫でてくれます。
ラクトちゃんのおばさんも撫でてくれます。
テリーちゃんのおじさんが引き続き、ボクをクールダウンするよう、
撫でてくれます。
テリーちゃんもボクに落ち着くようにと言ってくれます。
それでも
どうしてもわめきそうになるので
テリーちゃんのおじさんがずっとなだめてくれます。
みなさんと別れて
土手の上までやってきました。
まだウ◯◯は出ていません。
いつもお会いするスキーストックを使ってウォーキングするおじさんに会いました。
マック、元気?
おじさんからも撫でてもらいました。
涼しくなってよかったね、マック。と言われました。
さて
散歩
再開。
一休さんがおじさんとおばさんと来ました。
おばさんと
おじさんに撫でてもらいます。
肝心の一休さんとは近しいあいさつは今朝はお互いにありませんでした。
淡々と
散歩を続けます。
JYYCファミリーのJ君と会いました。
J君は大好きです。大きな家族の一員ですから。
久しぶりに会ったような気がしません。
うれしいです。
J君のニオイに間違いありません。
大好きなJ君に撫でられて
もう、たまりません。極楽です。
J君はジョギングをしている最中でした。
澱橋の方に走って行ってしまいました。
J君!と言って追いかけようとしましたが、
おとうさんに止められました。ボクとは反対方向でした。
仕方がありません。ボクとしては帰る方向に歩かなきゃ。
J君がまた現れました。
折り返し、西の方に向かって走って通り過ぎようとしましたので、
慌てて付いて行こうと思いました。
J君と土手を並んで走るなんて、最高です。
楽しかった。
でも、ウ◯◯がまだでした。
この直後、J君と走っている最中に催して、
出てしまいました。
おとうさんはびっくりしてボクのウ◯◯の処理に一生懸命でした。
すみません、おとうさん。
ついつい、はしゃぎすぎてしまいました。
ということで、今朝は最後で大失態。
おとうさんに迷惑をかけて、
とてもじっくり考えごとをする雰囲気では無くなりました。
今朝はJ君と一緒に走った、これが一番の出来事でした。
それではみなさん、またお会いします。
仙台のマック。






























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