2013年9月24日火曜日

季節が移っていきます

9月24日です。
お彼岸も終わりました。いよいよ寒くなる季節です。
お昼の長さが夜の長さより短くなる季節です。

昨日の夕方はおとうさんとおかあさんが二人で夕方の散歩に付き合ってくれました。
二人が一緒に散歩に来てくれるのはしばらくぶりなので
とってもうれしくて、散歩の間中、ずっとはしゃいでいました。
ずっと走っていた感じです。楽しかった。
暗くなりかけていましたが、思い出に残ります。
気分がよかったお陰で、ウ◯◯もちゃんと2回、量もいっぱい出ました。

今日は少し寒い感じです。
テーピングが終わったところでウォーキングご夫婦のおばさんに声をかけられました。
階段を降りてきてくれて撫でてもらいました。
おとうさん、気持ちよかったです。
おばさん、ありがとう。
 太陽も恋しくなる季節です。
ハジメちゃんのおばさんがすぐ前を歩いていました。
撫でてもらいます。 


 ハジメちゃんが近づいてきてくれました。
ハジメちゃんもお年の割にはずいぶん頑張りますね。
頭が下がります。
おはよう。おはよう。 
マック君、寒くなったね。 
 ボクとしてはこれぐらいが一番いいかもしれません。
そうかもしれないね。
 ハジメちゃん、バイバイ。

今朝も奇声は聞こえています。
こんな空気の日に、ホント、雰囲気を壊します。
歩きます。 
寒いくらいですから
歩くのは捗りますね。調子いいですよ。 
土手の上に来て
チョビちゃんと会いました。 
チョビちゃん、おはよう。
おはよう。 
チョビちゃんともバイバイして 
 歩くのを
続けます。 
スキーストックのおじさんと会いました。
声をかけてくれて撫でてもらいました。
みんな親切にしてくれて幸せですね、おとうさん。
そのように思うんだったら、みなさんに心から感謝して下さい。 
はい。
 気温のせいでホントに歩くのが予想以上に捗ります。
緑がきれいなところですが、
もう少しでしょうね。 
ここも寒くなったら緑が枯れてしまうでしょうね。
お彼岸が過ぎて、夜が長くなります。
朝が暗くなってきました。夕方、日の暮れるのが早くなりました。

今朝もお月様が、西の方の空にまだ出ていました。

コオロギの声が聞こえています。
少なくとも朝はセミの鳴き声は完全に聞こえなくなりました。

セミの声は賑やかな雰囲気を連想しますが、
コオロギなどの虫の声はその背後の静けさの雰囲気が強く印象づけられますね。

同じ「虫」でも季節と鳴き声とでこんなに感じが違うんですね。

この季節はぎらぎらした夏のあとの「秋」なので
どうしても静かな感じの秋のイメージが強く
そのことを感じさせる木々の変化や草花のことに
気を取られがちですが、
ボクは体調は万全な感じで食欲もあります。

季節は移ります。体調はバッチリです。
元気に散歩できます。勢いよく走ることができます。

みなさんと元気にまたお会いします。
仙台の広瀬川河川敷で季節を毎日感じている
マックです。

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