3月31日、3月も最後となりました。
しかし、冷たい空気です。寒いです。
河川敷に着いてすぐ、◯山さんという方から声をかけられました。
「マック!マックだよね。私のこと、もう忘れちゃった?」
いつも夕方、おかあさんと一緒の時に会っていた方です。
おかあさんが感じのいい人だね、と言っていた人です。
◯山さんとお別れすると目の前に
ユキチちゃんラクトちゃんがいました。
ウォーキングのご夫婦と一緒です。
今日は果たしてうまくいくのかな、と思って
おそるおそる近づくとやっぱり吠え合う仲になってしまいました。
しかし、冷たい空気です。寒いです。
河川敷に着いてすぐ、◯山さんという方から声をかけられました。
「マック!マックだよね。私のこと、もう忘れちゃった?」
いつも夕方、おかあさんと一緒の時に会っていた方です。
おかあさんが感じのいい人だね、と言っていた人です。
◯山さんとお別れすると目の前に
ユキチちゃんラクトちゃんがいました。
ウォーキングのご夫婦と一緒です。
今日は果たしてうまくいくのかな、と思って
おそるおそる近づくとやっぱり吠え合う仲になってしまいました。
ラクトちゃんとはうまくいくのですが、
ユキチちゃんとなかなかうまくいきません。
ユキチちゃんとはしかし、
後ろ向きのお付き合いは可能なんです。
向かい合うとダメなんです。
問題解決のためには、
冷却期間をおく、というのも大事なのかもしれません。
ということで、取りあえず、バイバイしました。
天気のせいか、立ち止まります。
あっちを向いたり。
こっちを向いたり。
かなり頻繁に
立ち止まってしまいます。
ま、しかし歩かないことには
散歩になりませんから、
歩くことは
歩きます。
ボクも案外
真面目です。
あれ?
土手の上を歩いているのは
◯山さんだ。手を振ってくれています。
またね。
河原の草は緑が濃くなってきました。
今日の散歩も最後だ、というところで
もう一度、ユキチちゃんラクトちゃんに会いました。
ハロちゃんもいました。ハロちゃん、おはよう。
ハロちゃんは相変わらずていねいなあいさつです。
ユキチちゃんとはまだまだ収まりません。
ボクは間違ってラクトちゃんにも吠えてしまいました。
そこへタローちゃんも加わりました。
おはよう。
しばらくぶりでしたね。
タローちゃんは元気してましたか?
吠え合う仲が中心なので、
だんだん、この集団は収拾がつかなくなってきました。
あちこちで乱闘、というわけではありませんが、
一触即発の危険もありそうな気配になってきました。
ウォーキングのご夫婦のおじさんから、
マック、鎮まりなさい、と諭されています。
今日はこれ以上無理だね。
別れ別れになるしか、混乱を収める方法はない模様です。
みなさん、またね。
この友達とは今後、どうなっていくんでしょうか。
誰にも分かりません。
原因も分からないのですから。
取りあえず、それぞれに帰りましょう。
人(犬)生というのは実に不可解な部分がたくさんありますね。
考え込んでしまいますが、
あまり深刻になるなよ、というのがうちのおとうさんの
「ご忠告」ですから、
考え込むのはこの程度にします。
それではみなさん、また元気でお会いしたいと思います。
仙台のマック。
ユキチちゃんとなかなかうまくいきません。
ユキチちゃんとはしかし、
後ろ向きのお付き合いは可能なんです。
向かい合うとダメなんです。
問題解決のためには、
冷却期間をおく、というのも大事なのかもしれません。
ということで、取りあえず、バイバイしました。
天気のせいか、立ち止まります。
あっちを向いたり。
こっちを向いたり。
かなり頻繁に
立ち止まってしまいます。
ま、しかし歩かないことには
散歩になりませんから、
歩くことは
歩きます。
ボクも案外
真面目です。
あれ?
土手の上を歩いているのは
◯山さんだ。手を振ってくれています。
またね。
河原の草は緑が濃くなってきました。
今日の散歩も最後だ、というところで
もう一度、ユキチちゃんラクトちゃんに会いました。
ハロちゃんもいました。ハロちゃん、おはよう。
ハロちゃんは相変わらずていねいなあいさつです。
ユキチちゃんとはまだまだ収まりません。
ボクは間違ってラクトちゃんにも吠えてしまいました。
そこへタローちゃんも加わりました。
おはよう。
しばらくぶりでしたね。
タローちゃんは元気してましたか?
吠え合う仲が中心なので、
だんだん、この集団は収拾がつかなくなってきました。
あちこちで乱闘、というわけではありませんが、
一触即発の危険もありそうな気配になってきました。
ウォーキングのご夫婦のおじさんから、
マック、鎮まりなさい、と諭されています。
今日はこれ以上無理だね。
別れ別れになるしか、混乱を収める方法はない模様です。
みなさん、またね。
この友達とは今後、どうなっていくんでしょうか。
誰にも分かりません。
原因も分からないのですから。
取りあえず、それぞれに帰りましょう。
人(犬)生というのは実に不可解な部分がたくさんありますね。
考え込んでしまいますが、
あまり深刻になるなよ、というのがうちのおとうさんの
「ご忠告」ですから、
考え込むのはこの程度にします。
それではみなさん、また元気でお会いしたいと思います。
仙台のマック。





































































