10月10日です。
晴れました。いい天気です。
暑いくらいです。湿度が高いです。
晴れました。いい天気です。
暑いくらいです。湿度が高いです。
ま、歩きましょう。
こんな青空です。
湿度と温度が問題ですが、まあまあいい天気かな。
みなさんと会いました。
テリーちゃんとユキチちゃん、ラクトちゃんです。
おはよう。
ボクは習い性ですぐ撫でてもらいたいと思うんです。
それで、ウォーキングのご夫婦のおばさんに撫でてもらいました。
次に、ウォーキングのご夫婦のおじさんに撫でてもらいます。
いいです。たまりません。
ヨッキちゃんがやって来ました。
ヨッキちゃんのおねえさんにもお願いしました。
今度はテリーちゃんのおじさんにお願いしました。
テリーちゃんがヨッキちゃん相手に遊んでいます。
テリーちゃんはまだヨッキちゃんと遊んでいます。
ボクもずっと撫でてもらっていて、
どうのこうのとは言えない立場ですが。
みなさんと別れて散歩を再開しました。
しばらくぶりで東屋のベンチにあげてもらいました。
天気もいいし、良い気分です。
こうして時間的な余裕が生まれると
ふっと、自分の人(犬)生のことを考えてしまいます。
どう生きればいいのか、
刹那主義を貫いているボクでも
時に深刻に考えます。
考えたところで、これだ、という妙案も浮かばないのが常ですが。
あそこを通っていくのは、誰だ?
ボクはあまり目が良くないので、
見当違いでした。
マック、見当違いだったけど、誰かな?というマックの表情と
考えごとをするマックの表情は、明らかに違うね。
そうでしょうか。
単純にボクはポーカーフェイスになれないということだと思いますが。
でも、だとすると、やっぱり考えているんだ。
そりゃそうですよ、おとうさん。
ボクら犬が何も考えないなんて勝手に決めつけるのは
人間の傲慢ですよ。
ボクら犬だって、自分の来し方行く末のことは考えますよ、時には。
分かった、分かった。
ということで、今朝もスキーストックのおじさんに会いました。
撫でてもらいました。
おじさんについていって一緒に自転車のところまで行くことにしました。
と思ったけど、疲れた。
やっぱり、ボクはボク。
またスキーストックのおじさんに会いました。おじさんは体操をしていました。
しばらくぶりでビーサク君に会いました。
大先輩の一人です。
今朝はしばらくぶりということもあっていろいろ話しかけてきてくれました。
元気だったかい?
はい、元気でした。
先輩は?
オレは大丈夫だったよ。
先輩、また。
帰ります。
しばらくぶりで
ベンチの上に上がりました。
ベンチに上がるというのはゆっくりした気分になるのと、
そうした気分なので、ついつい考えごとをしてしまうのです。
結論がすぐ出てしまうような話ではありませんので、
考えごとをしたからといって
明日からの生活が変わるなどということはありません。
表面的にはこれまで通り、刹那主義的な毎日になると思います。
刹那主義的に見えるからといって
頭の中身が空っぽだろ、というのも大いに語弊があると思います。
ボクはボクなりに刹那主義的に考えごとをし、
刹那的に悩んではいるのです。
長続きはしないかもしれませんが。
また、この議論は気分の乗った時に続けましょう。
仙台のマック。
ベンチの上に上がりました。
ベンチに上がるというのはゆっくりした気分になるのと、
そうした気分なので、ついつい考えごとをしてしまうのです。
結論がすぐ出てしまうような話ではありませんので、
考えごとをしたからといって
明日からの生活が変わるなどということはありません。
表面的にはこれまで通り、刹那主義的な毎日になると思います。
刹那主義的に見えるからといって
頭の中身が空っぽだろ、というのも大いに語弊があると思います。
ボクはボクなりに刹那主義的に考えごとをし、
刹那的に悩んではいるのです。
長続きはしないかもしれませんが。
また、この議論は気分の乗った時に続けましょう。
仙台のマック。








































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