2月20日です。
寒い朝です。気温はマイナス3.5度です。風はあまりありません。助かります。
陽春、という感じです。空気は寒いけど、陽差しは春を感じさせます。
陽を浴びて
歩くのは誠に気持ちいい。
出ました!
警告文です。「犬の糞、始末しました?」と書いてあります。
これを書いている人は明らかに頭に来ていると思います。
警告文を書いている人の勇気に拍手です。
ユキチちゃんラクトちゃんに会いました。
ラクトちゃんおはよう。
ユキチちゃんとはまだうまくいきません。
ラクトちゃんが間に立って、ボクとユキチちゃんを遮ります。
どうしたらいいんだろう。
おばさんは撫でてくれます。
まだ、時間をかけることにしましょう。
みなさん、バイバイ。
2カ所目の警告文です。
書いている人は、本当に頭に来ているんだと思います。
今朝も河川敷に新しいウ◯◯が放置されていましたよ。
心ない飼い主さん、態度を改めて下さい。
何人の飼い主さんがウ◯◯を放置していくのか分かりませんが、
心ない飼い主さんのために、
ボクたちを含め、善良な飼い主さんたちまで 不快な思いをしています。
悲しいね。
気を取り直して
歩きましょう。
3カ所目の警告文がまたありました。
それにしても警告文を書いている人の
怒りが伝わってくるようです。
ビーサク君と会いました。
おじさん、撫でていただいてありがとう。うれしいです。
ビーサク君、おはよう。
ビーサク君とこうしてお会いするのは久しぶりですね。
毎日遠くから眺めてはいましたが。
ビーサク君、またね。
4カ所目の警告文です。
「犬の糞、始末しなさい」と本当に怒っている調子になっています。
陽の光を浴びて
河川敷の散歩を
続けましょう。
気持ちがいいです。
写真では、寒さが表現されないので、
この写真はまるで春の景色のようですね。
陽差しは春です。
景色はまだ少し寒々としています。
土手の上へ。
再びビーサク君と会います。
もう帰る?
うん。
ボクは自転車のところまで歩きます。
誰もいない河川敷の景色も珍しいね、おとうさん。
今朝の、立ち止まり、です。
ネコも寒い中、ひなたぼっこのようです。
おとうさんからは、ネコの好きなように見守ってなさい、と言われています。
河川敷の方へ
土手を降りていくようです。
さて、あと少し。
長期間咲いている枇杷の花ですが、
メジロがいました。
写真をクリックして大きく拡大してみて下さい。
やっぱり春の気配でしょうか。
最後の最後のところで、
アンディちゃんと会いました。
おかあさんとおにいさんと一緒のようです。
おはよう。
おはよう。
おばさん、撫でてもらってありがとう。
おにいさんも撫でてくれました。
おばさん、気持ちいいです。うれしいです。
ボクはそろそろ帰ります。
アンディちゃんもおばさんもまたね。
空気は寒いけど陽差しに春を感じます。
春を期待するウキウキした気分とは反対に
犬の糞を始末しなさい、という警告文が4カ所も書かれていました。
心ない飼い主さん、危機です。
どうぞ、態度を改めて下さい。
河川敷を利用する人、全員が不快に思っています。
怒っています。
それではみなさん、またお会いしましょう。
仙台のマック。


















































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